夫とは17年以上もセックスしていなかった。男性から見たら自分は性の対象外だと思っていた

50代主婦・公務員

ご利用されたきっかけ
17年以上もセックスしていなかった。男性から見たら自分は性の対象外だとずっと思っていた。いつからか薬を常用するようになり悲しくて辛くてたまらない時は多量に飲んだ。たまに誘われてもどうなる事もなく夫が怖いし自信もないので逃げるばかりだった。このまま誰にも触れられず一生が終わってしまうのかと思うと切実に悲しかった。

ご利用頂いて何か変わりましたか?
***さんと過ごした時間は本当に楽しかった。腕枕をしてもらって優しく抱きしめてもらって満たされた。***さんのお顔とか口調とかも私は好きでこんな素敵で上手い男性に安心して身を任せられて幸福だった。***さんが薬飲まなくても大丈夫だよと言ってくれたので薬をやめようと思えた。医師にも相談して今はもう飲んでいない。***さんの優しさでどれ程救われたことか感謝しています。

今後のご希望など
***さんと出逢って暗雲から少し光がさしてきた感じがしています。
でもまだ自分への自信の無さからかいつも一歩踏み出すことを躊躇してしまいます。
どうかまたお会いいただけますように

50代主婦

ご利用されたきっかけ
ご無理をお願いしてご一緒出来ました。
***さんと時間を過ごしてみたいと思ったからです(*^_^*)
以前は、セックスについて悩んだこともありましたが、今は話しの出来る話しのわかる男性とのいろんな意味での関わりが欲しいと思いました。
パートナーがいる場合は、分かり合える事が困難な場合も多々ありますからね…いろんな意味で。

ご利用頂いて何か変わりましたか?
心の中で、様々な感情を抱くようになりました(^-^)
いろんな考え事が出来てとても楽しいし、苦しいです。
自分を考える時間が少し増えました。

今後のご希望など
私は、男性が愛しいと思います。
但し、好感の持てる方に対してですが(*^_^*)疲れていると感じたら、休めて癒せる自分でいたいと思います。サービスの内容については、お会いした時、お話しながら決めるのが良いです。お願いした時のような時間が嬉しいです。
お忙しくなられて、お願い出来なくなることが心配です(*^_^*)

50代主婦

ご利用されたきっかけ
主人とのセックスレス。このまま誰とも何も無いまま歳をとって、死ぬのかな… と思いモヤモヤとしていました。

ご利用頂いて何か変わりましたか?
生活は相変わらずですが、自分が変わる気になればいつでも変えられるのかな… と前向きになれました。
あと少しだけ自信が持てるようになりました。

今後のご希望など
よくわかりません。
今のままで充分だと思います。

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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。