話を否定せずに聞いてくれる話しやすい方でした

■30代 小売業

利用しようと思ったきっかけ

この年齢まで男性経験が無いことがコンプレックスで、それを少しでも解消し自信を持ちたかったのと、慣れてないからか身近の男性を変に意識してしまう自分を変えたいと思っていました。一年くらいどうしようか悩んでいて、数ヶ月経っても気持ちや状況が同じなら利用するつもりでいましたが、このままでは駄目だと思う事があり衝動的に申し込みました。

男性スタッフの印象

清潔感があって穏やかで優しそう。人見知りで上手く話せなかったのですが、それでも話を否定せずに聞いてくれる話しやすい方でした。

サービスに対する感想

どうしたらいいかわからず緊張で話もできないし、コンプレックスだらけの体を見せる申し訳なさもあり不安でしたが、ゆっくりと様子を見ながら進めてくれたのでその不安も無くなっていきました。
して欲しい事を聞かれてもあまり答えられなかったのですが上手くリードしてくれ、優しく頭を撫でたり「大丈夫」と言ってくれたりと丁寧に接してもらって、穏やかな雰囲気に癒されカウンセリングを受けたらこんな感じなのかなと思っていました。ずっと続いて欲しいくらいとても気持ちが良かったし、全く経験がないというコンプレックスから解放されて気持ちが楽になって清々しく、利用するかしばらく悩んでいたけどもっと早くにお願いすれば良かったです。
当初は自分を変えたいという思いが強く一回利用すれば十分と考えていましたが、今では更に気持ち良くなりたいと思ってしまっています。自分が何を目標としてるのかはっきりしてないのでそれを知る意味でもまた利用したいと思います。
お会い出来るのを楽しみにしています。

■40代 自営業

利用しようと思ったきっかけ

28歳で結婚し結婚後1ヶ月でセックスレスに。
その後10年もの間子作り以外のセックスはなく、40歳近くなったときに女性として気持ちいいことや幸せなことをほとんど経験してないことに気づいて悲しみにくれていたところ気づくと好きな人ができていました。
私も相手も既婚者でしたので想いも言えず何もできずにいるうちに顔を合わせることの出来ない環境になってしまいました。
ひどく落ち込んで心がボロボロになったときに男性セラピストが女性にマッサージをしてくれるサービスがあるということを知り、ポータルサイトからムツゴトのHPを知りました。
性に対して真面目に取り組んでいる印象が好感を持て、サービスの質の良さを予感させてくれる何かを感じてずっと気になっていました。
また、何しろセックスの経験が少ないので中イキもした事がなく、生きているうちに一度でも経験してみたい、という強い思いもありました。
ムツゴトを知ってから2年くらいでしょうか、誕生日が近かったため自分への誕生日プレゼントとして思い切って今回予約しました。

男性スタッフの印象

服装もキチンとして清潔感があり、礼儀正しいカッコよい男性。
スタッフさんとお客さんという距離感も程よく、明るく楽しい方でした。

サービスに対する感想

当日は風邪のためとても体調が悪く、延期してもらおうかとも考えたのですが、しばらく都合もつきそうになかったですしせっかくの機会なので話をするだけでもと思ってホテルへ向かいました。
とてもじゃないですが、エッチなことをする気分でも体調でもなく、サービスを受けることはないかな、と、開始時間が過ぎても本当にそう思っていましたが、添い寝をしてもらった瞬間にスっと心に入ってきたというか、それからはあっという間に気持ち良くされ身を任せてました。
終わってみると3時間はとても短かったと感じました。
結婚しているので後ろめたさが全くないわけではないのですが、心がキュンとする一瞬が何度もあり久々にトキメキました。
安全で安心な環境でトキメけるのであれば、心にも体にも良さそうです。
その夜は朝起きたときよりずっと気分も体調もよく眠りにつくことが出来ました。
しばらくは幸せな記憶の余韻を思い出して過ごしたいと思います。

※リピーターさんにお願い
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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。