イクのを我慢してっていうのは初めてでしたが、後がすごかったです。最後のクールダウンで私が逆に火がついてしまって…たくさん触れてもらって本当に気持ちよかったです。ヒカルさん、またいつかお会いしたいと思います。

30代会社員

利用しようと思ったきっかけ
以前から知っていましたが遠方の為なかなか申し込むには至らずでした。今回上京する予定があり、思い切って申し込みました。
男性スタッフの印象
お会いしてすぐこの方は大丈夫と安心感をもてました。全然緊張してないねと言われましたが、初対面とは思えない位リラックスしてお話しできました。終始優しくしてくださり感謝しています。3時間は本当にあっという間に感じました。システムについても明確に説明していただきました。
サービスに対する感想
体験して本当に良かったと思います。
ふいにギュッと手を握られたり、抱きしめられたり、恋人のようにしてもらって心がすごく満たされました。
何回かに分けて指で刺激してもらいました。どんどんイクのが止まらなくなるくらいに頭が真っ白になって…イクのを我慢してっていうのは初めてでしたが、後がすごかったです。最後のクールダウンで私が逆に火がついてしまって…たくさん触れてもらって本当に気持ちよかったです。
ヒカルさん、またいつかお会いしたいと思います。”

30代会社員

利用しようと思ったきっかけ
結婚していて子供がいます。主人としか経験がありません。
これまでセックスで気持ちが良いと感じたことがなく、このまま知らずにいたらいつか後悔すると思いました。なにも行動せずに後悔するのは嫌だったので、思い切って女性向け風俗を利用してみることにしました。色々なお店のHPを比較してみて、ムツゴトさんが最も満足度が高そうだと感じたので、こちらにお願いすることに決めました。
男性スタッフの印象
爽やかで優しそうなサラリーマン。
すごく話しやすい方でした。
サービスに対する感想
お願いして良かったです。身体も心も癒されました。新しい世界を教えてもらえました。
はじめは「してほしいこと」を聞かれても全く思いつかなくて困っていたのですが、しばらくすると奥の方にどうしようもなく触れてほしい場所ができたことに気づきました。
ブログで「最初はなかなか火がつかず…」と表現されてましたが、本当にそんな感じでした。
今回は火が回り始めたところで時間切れだったのかな…?時間をかければもっと良くなれるのかもしれないと思うとワクワクします。
身体の気持ち良さを教えていただけただけでなく、これまでなにをしても発散できなかったストレスも軽減されました。
気持ちが無いからか、驚くほど家族に対する罪悪感はありません。
『セックスは外注でもいい』に納得できると、他の固定概念(いい母とは?等)も崩れてきて、気持ちがとても楽になりました。
明日からは、今よりも力を抜くことができそうです。
疲れたらまたムツゴトさんに癒されに行きたいです。その時はよろしくお願いいたします!

20代会社員

利用しようと思ったきっかけ
お付き合いしていた方と一年前に別れてから寂しい日々が続き、ふと夜に「誰か添い寝してくれる方は居ないかな。」と思いネットで検索してこちらを見つけました。
普通の一般男性では添い寝で終わる確証は無いと思ったので安全に利用したかった。

男性スタッフの印象
優しい雰囲気で会社の上司みたいな方、少し可愛さがある。

サービスに対する感想
初めて女性向け風俗を利用しました。知らない男性でしかも初めてお会いするのに大丈夫かなと緊張していましたが、お会いしたら不思議と自然に溶け込んでいき、手を繋いで寝ながらお話しすることが出来ました。「寒くない?」「大丈夫?」と常に気にかけてくれて触ってくれる手も優しく安心出来ました。
それから一緒に寝ていて私が何度か起きてしまい、静かに隣に戻ろうとしたら「どこ行ってたの?」と寝ぼけながら腕の中に戻された時はドキドキしました笑 恋人気分を味わえました。
「こういう事は好きな人」と、予約してからずっと後悔するんだろうなと考えていましたが、利用して良かったと今は思っています、とても満足してます。
男性経験の少ない私にとって、ここはいろいろと学べる場所だなと思いました、今後利用していけたらと思います。
ありがとうございました。

最新情報をチェックしよう!
>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。