冬の名残と春の気配のあいだで・・・

まだ寒いけれどもう春はすぐそこに

2月に入り、空気の冷たさが一段と澄んできましたね。
立春を迎えたばかりですが、つい最近は都内に雪が降りました。
体の芯から冷え、耳と指先が痛くなる寒さでしたが、
今はすっかり太陽が顔を出して春に向かっているようですね。

本当は雪の日に小さな雪だるまを作りたかったのですが、
あいにく手袋を持っておらず・・・。
選挙に行った帰りに写真を撮って静かに雪を楽しんだヒカルです。

雪の中に春を感じる瞬間をいくつか写真を撮ってみました。

この時期はちらほらと花が咲いている様子。
一足早く咲く梅がとても綺麗でした。
これから少しずつ暖かくなって、色とりどりの花が咲くと思うとワクワクしてきますね。

寒い季節こそ大切にしたい、心と身体の睡眠時間

最近の僕はと言うと、ぐっすり眠れるように色々試行錯誤しています。
寒いと足先や指先が冷えてあまり眠れないように感じるので、
少し前ですが小ぶりの湯たんぽを買ってみました。
そのおかげで、今はだいぶ深く眠れているように思います。

あとは寝室のカーテンを隙間なく閉めるようにしています。
本当は数年使用している遮光カーテンを新調すればいいのですが、
いかんせん時間がなく、隙間部分を挟みで留めています(笑)

やはり、元気で過ごすために睡眠は大事ですよね。
良かったら皆さんのちょっとしたこだわりを教えてください。
参考にしたいと思います♪

桜の季節に寄り添う時間を・・・春のご予約受付中♪

現在2月後半・3月のご予約を受け付けています。

これから満開になるであろう桜を見たり、緑豊かな自然を楽しんだり・・・。
春の香り、そして人肌の温もりを肌で、心で、そっと感じてくださると僕も嬉しく思います。

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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。