2026年。無理をしない自分で歩き出す新しい一年に♪

風の向きが変わる季節に・・・午年に寄せて

新しい年が始まりましたね。
今年もよろしくお願いいたします!
お正月気分が抜けていない人、年末年始に沢山お仕事した人、色々な人がいると思います。
皆さんはどのように過ごしましたか?

僕はゆったりまったり過ごせました。
本当はもう少し休みたかったですが、スイッチを切り替えて今仕事をしています。

今年は午年、大きく跳ねなくてもいいから、
つまずかず、息切れせず、
それぞれのペースで「ウマく」進めますように!
(やっぱりダジャレが好きなヒカルです♪)

今年の目標を静かに描く穏やかな新年

今年はどんな年にしようか、
いつもちょっとした目標を立てています。

僕の根幹となる【FOR YOU】の精神は何十年変わっていませんが、
毎年これまで3項目掲げて過ごして生活することが多かったですね。
①食生活に気を付け病気をしないようにする
②自分の知識を仲間と共有する
③両親を大切にする
今年は、昨年達成できた①②は変わらず、③については今度は母親そして兄弟を大切にする、です。

他にも、
普段の生活に対して・・・
家の掃除をしっかりおこない、過ごしやすい環境になるよう時間を見つけたいです。
あとは美味しいご飯をたくさん食べて、素敵な景色を見たいです。

仕事に対して・・・
初心忘れず。
全てのことに真っ直ぐ向き合うことは変わらずに、新たな発見と出会いの溢れる1年になるように。
自分の大事にしている軸は貫き、小さな一歩を積み重ねることが目標かなと最近思います。
きっと、そうすることで自分の土台は形づくられていくのではないでしょうか?

新しい一年のはじまりに、心と身体をやさしく整えよう

最近は冬晴れの気持ち良い天気が続きます。
少し乾燥していますが、そのカラッとした空気も活力の一部になっている気がします。

小寒が過ぎ、これから冬の寒さをより強く感じる時期に入ります。
体調も崩しやすいですから、
身体の芯から温まる食事と休息をしっかり取りたいですね。
食事からの栄養はもちろん、楽しい時間や嬉しい時間から心の栄養を補給する。
心身を満たす大事な時期となりますように。

穏やかに笑う時間と心が通う時間を大切に

新年始まったばかり、まだ真っ白なページのような時間です。
今年も皆さんの人生のページに、僕との思い出が刻まれることを願いながら・・・。
四季折々の景色を楽しみ過ごしていきましょう!

そして、今以上に笑顔となり
イキイキとかつ伸び伸びとできる環境の一助になりたい、そう思います。
You’ll never find a rainbow if you’re looking down.

現在1月後半の数日、そして2月のご予約を受付中です。
お逢いできる日を楽しみにしています。

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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。