流行語大賞 皆さんが一番よく使った言葉は何でしたか?

目次

ヒカルです。

あっという間に師走を迎え、2018年を振り返る時期になりましたね。

昨日は、2018年流行語大賞が発表されました。

「そだねー」が、大賞を受賞。

平昌五輪で銅メダルを獲得したカーリング女子選手が使っていた言葉ということですが、癒しや安心感といいますか、聞いていてとてもほっこりする感じがしますね。

「研ぎ澄まされた頭脳と技術で削り合う攻防戦のなか、選手の間でいったいどれほど緊迫した議論が交わされているのだろうと耳を傾けると、聞こえてくるのは『そだねー』の声。
休憩時間には高校生のピクニックともみまごう円になっておやつを食べる『もぐもぐタイム』。このことばが日本に温かな風を吹き込んだ」
と好評価に至ったようです。

個人的には、トップ10入りした「おっさんずラブ」が印象的でした。
男性と男性の純愛を描く体当たり的なこの作品は、僕にとってとても新鮮かつ斬新で、出演者の演技がとても素晴らしかったこともあり、
涙止まらぬストーリー展開に毎回ドキドキしました。

僕にとっての2018年流行語と言いますか頻繁に使っていた言葉は、

「本当に良かった」

です。(毎年使っているので、流行語では全然ないですね・・・スミマセン)

仕事を無事終えた時

美味しいものを食べた時

お客様に喜んでもらえた時

心の中で、または声に出して必ず言う言葉です。

ストレス社会の現在、これらの癒し、安心感、ほっこり感、そして、ドキドキを感じながら、生きていることを実感し、
日々笑顔で過ごしていきたいですね。

2018年ラスト月間の師走が始まったばかりではありますが、皆さんにとりまして、2018年はどんな年だったでしょうか?

是非振り返ってみて下さい。

お客様の声

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女性向けの性的なサービスとは

なぜ、貴女はセックスで充たされないのか?実は、男性側にほとんどの原因があります。女性側の体質、経験不足、身体の相性、更には恋愛感情の有無は関係ありません。女の人は上手な男性にしてもらわないと、気持ちよくなることが出来ない存在なのです。

ムツゴト在籍のスタッフ3名は、優しく落ち着いた清潔感のある男性です。女性経験が極めて豊富で、性に関するプロフェッショナルです。女性が気持ちよくなってもらうことを優先したセックスを実践しています。

男性向けの風俗は「性欲を処理=射精させる」という目的がハッキリしています。ところが女性の場合は、性的欲求だけではなく、メンタル面のケアも併せて考慮する必要があるのです。具体的には、お客様である女性自身のことを良く理解して、認めて、それを受けとめることが、女性用風俗店のサービス提供側に求められます。

したがってムツゴトでは「お客様である女性は何をして欲しいのか」を把握することから始めてゆきます。最初にお会いしてから30分~1時間カウンセリングの時間を設けるようにしています。僕達の経験では、女性用風俗ムツゴトをご利用される女性のお客様は「なぜ申し込んだのか判っていない・・」ことも多いです。会話の中で、女性の方と一緒に「来店した動機」を探してゆく、あるいはお互いに確認して行くように心掛けています。

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