春の光に包まれながら・・・優しく迎える4月の始まり

新しい季節の中でふと立ち止まる優しい時間

4月に入り、街の空気が少しずつ変わってきましたね。
満開だった桜も舞い始め、季節が次へと進んでいるのを感じます。
パッと咲いた桜が散り始めると柔らかい色の葉が見えてきて、そのコントラストもいいなと・・・。

葉桜も素敵だなと思うようになってきたヒカルです。
僕も大人になったのでしょうか?
これから桜を楽しむ方もいらっしゃると思います。
ぜひ、穏やかな時間を過ごしてくださいね。

背中を押される空気の中でゆっくり前へ

4月ははじまりの空気に満ちています。
背中を押してくれているようで、色々なことに挑戦しても大丈夫なように感じます。

そんな僕はウォーキングに力を入れています。
健康のため、あとウォーキング後の食事が美味しくてつい頑張ってしまいます。
最近はお花見がてら歩くことが多いのでホクホクとした気持ちで過ごせています。

何事にも頑張ろうとする気持ちってとても素敵ですよね。
一生懸命な姿はきっと誰かが見ています。
もちろん、僕も見ていますよ。

お互いに無理せず春を過ごすことが出来ますように!

春のはじまりに自分を整えましょう♪

この時期は知らないうちに気を張ってしまうことも多いですよね。
少しでも良いスタートを切ろう、今年はいい年にしたいという気持ちが緊張感や焦りに繋がるのでしょう。
まだ大丈夫!と思っていても、
ふとした時に、なんとなく気持ちが落ち着かなかったり、
少しだけ心がくたびれていることに気づく日もあるのではないでしょうか。

そんな時は、無理に元気を出そうとしたり、
いつも通りに戻そうと頑張りすぎなくてもいいのかもしれません。

帰り道に少しだけ遠回りをしてみたり、
気になっている物を買ったり、
美味しい食べ物を食べたりするだけでもリフレッシュになります。

小さなご褒美って大事だと思います。
誰かのために動くことも大切だけれど、
自分が無理なく過ごせることも同じくらい大事にしたいものですね。

無理をしない自分でいられる穏やかなヒトトキを

この柔らかな春の季節の中で、ゆったりとした時間を一緒に過ごしてみませんか?
外の空気を感じながらお散歩をしたり、ゆっくりお話をするのもいいですね。
静かな時間を共有するのも素敵だと思います。

人と人との距離は、そのときの気持ちや状態によって変わるものです。
僕自身、自然体でいられる時間を大切にしたいと考えています。
頑張りすぎてしまう時ほど、誰かと一緒にいることでふっと肩の力が抜ける瞬間があります。
その時間が、ほんの少しでも「また明日も笑顔でいこう」と思えるきっかけになれば嬉しいです。

現在、4月後半~5月末までのご予約を承っています。
春の空気に包まれながら、
ココロがゆっくりと整っていくような時間をお届けできたらと思っています。
どうか、ご自身のペースを大切にしながらこの季節を優しく過ごしていきましょう。
笑顔でお逢いできる日を楽しみにしています。

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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。