こんなに性欲を抑えられる男性がいるんだと感動しました。仕事上、男性と接する機会が多いですが、こんな方はなかなかいません。素晴らしいプロ意識の方です。

30代会社員

利用しようと思ったきっかけ
夫との義務的なセックスに疲れてしまい、どうにかならないものかと思い…
男性スタッフの印象
かっこいいビジネスマンのような、ちょっとホストっぽいような。
サービスに対する感想
終始とても気を使ってくれ、楽しく過ごせました。いやらしいサービスというより、カウンセリングをして頂いた感じがしました。
サービス開始時間とホテルのチェックイン予約時間が同じだったため、バタバタさせてしまいました。すみませんでした。

40代研究者

利用しようと思ったきっかけ
なりゆきとタイミングです。
男性スタッフの印象
「ほっ」としました。警戒心を解かせる雰囲気をお持ちでした。
サービスに対する感想
恋人以外の男性に、とてもデリケートな部分に触れられるのは初めてでした。ちょっと恥ずかしかったけど、とっても気持ち良かったです。
これまで付き合ってきた恋人、今の夫や恋人とのセックスでは得られないものがあるのかな?って、ちょっと考えていましたが、「得られる」とか「得られない」とか、そういうことではないのかもしれません。
多少ぎごちないかもしれないけど、恋人は私の体を「愛おしく扱ってくれている(いた)」んだということに気づきました。

30代会社員

利用しようと思ったきっかけ
今までと変わらない日常なはずなのに、心のささくれを見過ごせなくなり、まだ若さの残る身体を誰かに覚えておいて欲しい気持ち(笑)に負けたから。
男性スタッフの印象
ブログのとおりの方。とてもフラットな方でした。普通のサラリーマンな感じなので、「この人は大丈夫だな」と直感で思えました。
サービスに対する感想
こちらの意志を尊重して進めてくださるので、途中でストップをかけても受け入れてくれたと思います。コミュニケーションできたのか、した気になってるのか(笑)、楽しい時間でした。自分の中の女子を封印して社会で頑張っている方、でもなんだかちょっとしんどくなってきた方にはおすすめしたいです。中々陽があたるのは難しいサービスだと思いますが、一本筋の通ったところには道が必ずできていると信じて、これからも応援しています。社会へのこういう貢献のかたちもあるのだなと新鮮な気持ちです。

20代男性向けエステ店勤務

利用しようと思ったきっかけ
仕事中心の生活で彼氏ができないので枯れてしまわないように。また、プロの方の技術ってどんなものなのかしらという好奇心。
男性スタッフの印象
まず、カオルさんは話しやすい方だったのが、嬉しかったです。ついつい話しすぎちゃいました。私、普段はこんなに愚痴らないのですが、聞いてもらえてすっきりしました。
また、洋服を脱ぐ前後での印象の変化があり、脱いだ方がセクシーで魅力の増す方だと思いました。みなさん、話に夢中になるより早く脱いでもらった方がいいですよ(笑)
サービスに対する感想
こんなに性欲を抑えられる男性がいるんだと感動しました。仕事上、男性と接する機会が多いですが、こんな方はなかなかいません。素晴らしいプロ意識の方です。
女性がお金を払って性的サービスを受けることには抵抗のある方が多いかもしれませんが、お金を払わないとむしろ申し訳ない位のサービスをして頂けました。男性に対して我慢することの多い女性こそこうしたサービスが必要だと思いました。安心して身を任せられる方を見つけられたので、より一層仕事をがんばれそうです。迷っている方もぜひ勇気を持って一歩踏み出してもらいたいです。

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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。