最後のセックスはいつだか覚えてないくらいのセックスレスで、また女であることを忘れてしまうのではないかと…このままでいることが嫌になったから。なかなか勇気が出ず実際予約するまでに何ヶ月もかかってしまいました。

40代会社員

利用しようと思ったきっかけ
心も身体も疲れ切っていて、とにかく、誰も何も知らないところで、癒されたい。と思った時に、たまたま、たどり着いたのが、***さんでした。
清潔なイメージで、不安を感じさせず、安全だと思ったので。また、***さんのブログを読んで、共感できる所が多々あり、お会いしてみたい。と強く思ったから。


男性スタッフの印象
イケメンのサラリーマン。(もう少しチャラチャラしている人かと思っていたので(ごめんなさい。)安心しました。)


サービスに対する感想
まさか、***さんご本人が来てくださるとは思っていなかったので、ドアを開けた瞬間、緊張がMAXになり、どうしたらいいかわからないくらいでした。きっと、私が話していることも、よく分からなかったと思います。
サービスか始まってからは、こんなに優しく触れられたことがない。というくらい優しくしてくださり、、心も身体も、安心して、委ねてしまいました。***さんの、なんとも言えない深い深い瞳に吸い込まれていく感じでした。
初めてホームページを見てから、予約するまで、2ヶ月くらい悩みに悩んで、勢いで予約をしました。当日は、体調が悪い中、優しく接してくれてました。後で冷静になって考えたら、私を癒してくれている場合ではなく、看病してほしい位だったのだろうと、申し訳なく思います。ごめんなさい。
利用させていただていてからは、心の中にゆとりができたと思います。行き詰まった時に、心地よく癒してくれる場があると思うと安心です。そんな時は、また、お会いしてください。
今度は、もう少し気持ちに余裕ができると思うので、もっと、いろいろなお話も聞かせてほしいと思います。

49才会社経営

利用しようと思ったきっかけ
自分がまだ知らない世界が見えるのではないかと思ったから。
ウェブサイトに知性とセンスが感じられ、記載内容に同意できる点があったから。
男性スタッフの印象
不思議な方でした。
サービスに対する感想
提供しておられるサービスにポリシーと自信をお持ちなのは伝わって来ましたが、利用者側の自己肯定や正当化のプロセスをもう少しお手伝い頂けたらよりリラックスし易かったと思います。男性スタッフの方がご自身でも仰っていた通り、簡単ではないと思いますが、女性がより自分に言い訳し易くなる方法をお考え頂くのが、今後の課題ではないでしょうか。

40歳会社員&主婦

利用しようと思ったきっかけ
最後のセックスはいつだか覚えてないくらいのセックスレスで、また女であることを忘れてしまうのではないかと…このままでいることが嫌になったから。なかなか勇気が出ず実際予約するまでに何ヶ月もかかってしまいました。安全・安心に利用出来そうだと思ったから
男性スタッフの印象
***さん、大きな人だなぁとビックリしましたが優しい口調で話してくれてホッとしました
サービスに対する感想
緊張を隠そうとたくさ話してしまいましたが、私が本当に苦しかったことを聞いてくれて気持ちが楽になりました、それをわかった上で接してくれる人が欲しかったので感謝してます。後半は気楽な気持ちでいられてよかったです
恥ずかしいから自分からして欲しい事が言えなくて、抱きしめ欲しいすら言えない私を優しい眼差しでギュッとしてくれた時、キュンとして乙女になってしまいました。たったそれだけなのにすごく嬉しかったです。またお会いしましょう

41歳主婦

利用しようと思ったきっかけ
半年以上セックスレスだったし、いままでほとんどセックスで充実感がなかったから。
不倫はしたくないから。安心、安全そうだったから
男性スタッフの印象
物腰がやわらかく、優しい口調のビジネスマン。
このような女性向けサービスをしているように見えません。
サービスに対する感想
いざサービスが始まると、とても緊張してしまい、どうしようかと思いましたが、優しく全力でサービスして頂けて、いけませんでしたが、とても満足出来ました。私の場合、開発しきれてないようなので、利用できる時にまた利用してみたいと思ってます。***さんありがとうございました!

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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。