私は誰かと必要以上に近づくことが苦手なので、実際ベッドに入ってもかなり距離をとり、なかなか近づくことができなかったけど、時間をかけて心を開いてもらい、今まで経験したことのないとっても気持ちのいい時間を過ごすことが出来ました。

30代会社員

利用しようと思ったきっかけ
仕事が忙しく休みなしで働いていたとき、同僚(男性)から女性向け風俗を勧められたのがきっかけです。自分でも薄々気づいていましたが、「今、すごく渇れてる」って言われたのはさすがにショックで言われた次の日には予約をしてました。
男性スタッフの印象
話し方がすごく中性的だと思いました。個人的にザ・男みたいな人は苦手なので安心しました。ご自身のことはあまり話さないのかなぁと思ってたんですが気さくに何でも話してくれたので初対面でも落ち着くことが出来ました。
サービスに対する感想
このようなサービスを利用するのは初めてだったのでお会いしてしばらくは胃が痛くて仕方がなく、会話すらたどたどしい感じでした。ただスタッフの方が本当に話しやすく、受け入れてくれたので安心できました。私は誰かと必要以上に近づくことが苦手なので、実際ベッドに入ってもかなり距離をとり、なかなか近づくことができなかったけど、頭を撫でてくれたり、背中をさすってくれたり、時間をかけて心を開いてもらい、今まで経験したことのないとっても気持ちのいい時間を過ごすことが出来ました。
空っぽだった心が満たされたそんな気持ちです。また利用させていただきます。ありがとうございました。

30代会社員

利用しようと思ったきっかけ
好きな人からメールが来なくて、少し寂しかったのがきっかけです。
男性スタッフの印象
明るくて気さくで、お話しているだけで楽しい方でした。メールの段階からお別れするまでずっと丁寧な印象で、不安感、寂しさ、ないがしろにされているという感じは全くなく、お仕事でお忙しい中、一人一人に誠実に大切に向き合われているのが伝わりました。
サービスに対する感想
すごく楽しく、あっという間の2時間でした。お酒とスイーツで会話も和み、緊張がほぐれたのも良かったと思います。

40代会社員

利用しようと思ったきっかけ
こんぷれっくす。
男性スタッフの印象
身のこなしがスマート。でもプロなのだが、あくまでもこちらに合わせて打ち解けてくるのが嬉しかった。
サービスに対する感想
満足。マグロでもいいと言ってくれて一気に気が楽になりました。
ありのままでいいから。
女性はどうしても演技しなくちゃと、、
演技も必要なのはわかっているけど、
サービスと割り切ったら、気が楽(*´-`)”

30代会社員

利用しようと思ったきっかけ
今まで男性経験がなく、誰にも相談出来ませんでした。
コンプレックスでもあり周囲が性的な話になってもどうしたらいいのかわからず悩んでいました。
その為男性自体を避けていたかもしれません。そして経験をして前向きに変わりたかったです。
男性スタッフの印象
とても清潔感があり素敵な方でした。
変な人が来たらどうしようと思っていたのですが同じ職場ですれ違ってもおかしくないくらい違和感がありませんでした。
とても優しくて気遣っていただいて嬉しかったです。不安も吹き飛びました。
サービスに対する感想
初めてということもあり終始声をかけてくれて、私の様子や体に合わせて調整してくれました。もっと怖いものかと思っていましたが本当に優しく接していただいたので途中から安心感に変わりました。でもまだ緊張感や恥ずかしさがあり体はガチガチでしたが。次回はもっとリラックス出来るような気がします。

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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。