カオルさんは優しくて穏やかなのに、ときどきぐっと男っぽくなるときがあって、自分が女性であることを幸せに感じます。今はセックスって良いな、男の人って素敵だなと思っています。

20代販売員

利用しようと思ったきっかけ
・孤独感に耐えきれず。
・思春期に親の不倫を知ったことから自分のなかの性が狂いはじめました。
誰かを好きになることも今まで生きてて一回もなく、中学生の頃からは寂しくなると1人でするようになり気を紛らわしていましたが、しだすと止まらなくなり異常なくらい。。。10代の頃は風俗で働き、気が付けば性依存とアルコール依存症になりました。
社会人になってからは、私は仕事に集中していればいい、お金さえあれば満たされる。と思ってましたが感情は晴れることなく、ふと性的なトラウマがなにか残っていると心が安定することはないんだろうなと思うようになり、女性用の風俗はあるのかな、、?利用してみれば何か気持ちが変わるかもしれない。と思い検索してみたのがきっかけです。

男性スタッフの印象
穏やかでとっても優しい雰囲気の方でした。
緊張で上手く話が出来ませんでしたがそれでもやさしく話を振って頂きました。


サービスに対する感想
人に優しく扱って貰ったのは初めてです。
肌の温もりがとっても心が落ち着きました…
最初は緊張でガチガチでしたが、徐々にリラックス出来ました。
そしてとっても気持ち良かったです。自分ばっかりしてもらってるのが申し訳ないなと思うくらい尽してくれました
男性用風俗のように、時間になったら はいもう時間ですよ みたいな感じですぱっと切り上げて終わるのかなと想像してたのですが、時間になってもずっとぎゅっと抱きしめてくれたのが凄く嬉しかったです…
カオルさんありがとうございましたm(_ _)m
次は勇気をだして自分からもう少しお話をしてみたいなぁ(性の悩みとか)と思っています。

40代自営業

利用しようと思ったきっかけ
離婚後、なかなかこの人と思えるパートナーに出逢えず、仕事の順調さでごまかしつつも、やはり他では埋められない淋しさを感じていたところ、
信頼できそうなサイトを発見しました。お客様の声をくまなく読み込んで、自作自演ではないと判断し、大丈夫だと思いました。

男性スタッフの印象
ホテルの密室でいきなり初対面の男性と二人きりになるなんて、犯罪に巻き込まれたらどうする?と不安に襲われていましたが、お顔を拝見して
本当に感じ良い男性でしたので、生きて帰れると思いました。笑

サービスに対する感想
自分の中の女性としての感性を上手く引き出してもらえる感覚でした。
趣味や仕事で誤魔化さないで、自分の本能に素直に向き合おうと思えました。
きちんとしたパートナーといつ出逢っても良いように、自分のメンテナンスも
していこうと前向きに思えるようになったことも収穫です。
有難うございました。

40代主婦

利用しようと思ったきっかけ
今までセックスをあまり良いと思ったことがなく、子供が欲しかったので、ちょっと我慢しながらしていました。産後セックスレスになっていましたが、女性として幸せに生きたいと思ったからです。
男性スタッフの印象
にこやかな人。初対面のときに程良く距離を近づけてくれて、自分のことを受け入れてくれる安心感が持てました。
サービスに対する感想
初めてカオルさんにお会いしたとき、最初のほうはずっとソフトだったので、少し物足りなく感じていました。「僕と一緒にいるの慣れた?」と聞かれ、そう思って接してくれているんだ、優しいんだな、と感動しました。途中から、あれあれっと意外な展開で、すっかりファンになりました。カオルさんは優しくて穏やかなのに、ときどきぐっと男っぽくなるときがあって、自分が女性であることを幸せに感じます。今はセックスって良いな、男の人って素敵だなと思っています。カオルさんはとても温かかったです。またお会いしたいです。

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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。