甘え慣れしてない私としては少しドキドキしてしまいました

■30代 会社員

利用しようと思ったきっかけ

仕事が忙しく経験があまりないまま歳を重ねてしまいました。最近仕事も落ち着き、交際したいと言ってくれる相手も現れましたが、相手もあまり経験がない(推測ですが)感じなので色々な意味で不安を覚え、お勉強も兼ねてお願いすることにしました。

男性スタッフの印象

見た目が普通のビジネスマン風でホッとしました。最初は興味からブログにかいてあった内容について質問をさせていただいて会話も楽しませていただきました。とても優しい雰囲気の方でサービス中も終始優しくしていただいて、ちょっと照れ臭いくらいでしたが相手を気に掛けるというのはこういうことかなと思い嬉しかったです。

サービスに対する感想

抱き締めながら、こちらの反応を見て丁寧に接していただき、甘え慣れしてない私としては少しドキドキしてしまいました。雰囲気を出すためにウィスパーで話しかけてくれたのですがちょっとだけ声が小さくて聞き取れなかったことも(笑)また機会があればムツゴトさんを利用させていただきたいと思います。

■40代

利用しようと思ったきっかけ

肉体的には更年期だったので性欲が強くなった気がして。
未婚なのでそういう行為のできるパートナーがいなかったから。
他のお客様の声を見て安全である事が確信できたから。
いつ死んでもいいと思っていたので半分はヤケだった。

男性スタッフの印象

お洒落なビジネスマン。が、第一印象。実際カフスボタンだったり本当にお洒落だった。
会話してみてからはガラッと変わって、何とピュアな人なのだろう!と。正直なところ私の中で偏見があったのだと反省しました…。そうかと思うと王子様だったり、フェロモン全開の男性だったり。万華鏡のような方でした。

サービスに対する感想

全てにおいてタイミングが絶妙。さすがプロだなと。
アフターフォローも完璧。
私をお姫様にしてくれて、女にしてくれて、少女漫画のヒロインにしてくれました。
正直、予約する前は麻薬に手を出すものかな…と。ハマってしまって抜け出せなくなったらどうしよう…とも思ったし、もしくは、ひととき夢を見た後、虚しくなるのではないかと。でも、それならそれで今は楽しんでしまえ!と割り切れました。後のことは後になってから考えればいいかなって。実際それで良かったと実感できました。
元々私が人見知りもしないし、セックスも奔放なところがあったからだとは思いますが。
でも、きっと女性がどんなタイプであっても対応可能であると思います。
私はヒカルさんと出会えて良かったです。

※リピーターさんにお願い
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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。