たくさん褒めて抱きしめてもらって、あっという間の時間でした。抱きしめられるだけでこんなに安心できるんだと初めて会った方なのに委ねてました。ありがとうございました。

30代会社員

利用しようと思ったきっかけ
だれかに優しく抱きしめてほしかったから。
男性スタッフの印象
すごく丁寧で礼儀正しい方でした。
自分の周りにはいないタイプで新鮮でした。
サービスに対する感想
たくさん褒めて抱きしめてもらって、あっという間の時間でした。抱きしめられるだけでこんなに安心できるんだと初めて会った方なのに委ねてました。ありがとうございました。

30代サービス業

利用しようと思ったきっかけ
既婚、子持ちですが結婚後、基本的にセックスレスで欲求不満でした。些細なきっかけで性欲が増していた時期に、検索でムツゴトさんを知りました。ホームページの作りやブログの内容を拝見し、真摯に誠実にお仕事されていると感じました。心(=信頼関係)と身体はリンクしているから。お客様だけど、一人の人間・女性として、心と身体、両方に向き合って癒してくれるかなと感じ、申し込みさせて頂きました。

男性スタッフの印象
物腰の柔らかい、優しく誠実そうな方。清潔感があってステキです。
ベッドの中では上記に色気がプラスされてドキドキします。お肌すべすべ髪さらさら。男性なのにずるい(笑)うとうとされていると、可愛いです。きっと色々な引き出しをお持ちだと思うから、可能な限り引き出したいな。

サービスに対する感想
最初だからと奮発して5時間コースで申し込みましたが、お話もベッドの中も幸せで楽しくてあっという間でした。最初は緊張していてふわふわしていたので、自分でも何を伝えたくて始めた話なのか途中で分からなくなり…脈絡のない着地点の見えない話をぐるぐるしてしまいましたが、それでもお話できて楽しかったです。カオルさんの事も(差し支えない範囲で)もっと聞きたいなと思っているので、またの機会に。
シャワーを浴びてベッドに入ると雰囲気が変わるって感想は読んでいたけど本当にその通りですね。抱きしめられて癒されました。元々ブログを隅々まで拝見しており、お会いする前からかなり信頼していたので、抵抗なく身を預けられました。時間をかけて私の様子を確認しながら丁寧に丁寧に愛撫して頂きました。男性としていてこんなに感じた事はないです。女性に産まれて良かったと思える、最高の喜びをたくさん与えて頂きました。女性として、今までで一番幸せな時間でした。ありがとうございます。
振り返ってみると、最初の会話→ベッドの中→帰り際、全て押し引きをわきまえていらっしゃる、プロだなーと思います。そういう所が私は大好きですよ、スタッフさんとして。どこまでが計算で、どこからが本心なのでしょうね?時間をかけてもっと知りたいと思わせてくれる、お人柄もベッドでも、最高に魅力的な方でした。
お客様とスタッフの距離感って、とってもデリケートで難しい面があると思いますが(ブログにも記事がある通り)、お互いが踏み越えたくないラインを明確にしておけば大丈夫かなと感じました。私は「家族を大切にしたい」この一点のみです。この点を尊重して頂ければ、逆にいうと何でもアリです(笑)
申し込み前は、倫理的・世間的な是非は…?と、葛藤はありましたが、思い切って申し込んで本当に良かったです。素直に思っている事、望んでいる事を伝えられて良かった。心身共に満たされて癒されました。利用してみた結果、私は割り切って楽しめるタイプだなと思いました。今は何の迷いもありません。もっと女性の性欲が一般的に認められて、ムツゴトさんのような、合理的で安全な欲求の満たし方が普及すればいいなと思います。
経済的時間的に無理のない範囲でという事にはなりますが、定期的に利用させて頂きたいと思っています。次にお会いする日を楽しみに、家庭も仕事も楽しく頑張れそうです。これからもよろしくお願いしますね。

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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。