経験が無かったので緊張してしまいましたが、驚くくらい新鮮な時間を過ごせました。こちら側の気持ちに土足で踏み込むことなく、ほどよい距離感で接してくださったように思います。全く嫌悪感が湧きませんでした。どうしてなのかは分かりません。

20代サービス業

利用しようと思ったきっかけ
「そういう機会」に恵まれず悩んでいたところ、ウェブサイトを見て利用しようと思いました。サイトに投稿されていた口コミに共感できたからです。
男性スタッフの印象
優しそうな人。こういう特殊な(?)仕事をされていなそうな、一般の人に見えました。
サービスに対する感想
経験が無かったので緊張してしまいましたが、驚くくらい新鮮な時間を過ごせました。こちら側の気持ちに土足で踏み込むことなく、ほどよい距離感で接してくださったように思います。して下さることに全く嫌悪感が湧きませんでした。どうしてなのかは分かりません。

20代大学生

利用しようと思ったきっかけ
今まで 彼氏いない歴=年齢なのを、とくに気にしたことはなかったのですが、ある些細なことをきっかけに、男の人にぎゅっとしてもらいたい!!という欲が強くなり、ムツゴトさんのページにたどり着きました。ホームページに書かれている内容や、利用者の声が信用できそうだったので、勇気を出して利用しました。
男性スタッフの印象
通学の電車で普段見かけるような、ごく普通のサラリーマンという印象でした。キラキラしてる(?)ホームページや、利用者のみなさんの意見で、少しハードルを上げすぎた感はありました…(失礼ですよね…ごめんなさい)。
普通の”方だからこそ、肩肘張らずに臨めたと思います。
サービスに対する感想
上記の ぎゅっとしてもらいたい!という欲は十分に満たせましたし、なにからなにまで初めてのわたしに、ゆっくり丁寧にサービスをしてくださいました。前半は、少し涙がポロリと来たんですが、それは うれしくて、気持ちよくて、、、ていうプラスの感情です(笑) 後半は、慣れてきて、サービスを満喫できました。
風俗を利用した、という罪悪感は全く無く、機会があれば(お金に余裕があれば)また利用したいと思います。今回は、ありがとうございました。

20代会社員

利用しようと思ったきっかけ
今お付き合いしている人がいますが、その人と行為をしたくなくて、でももう30になるし結婚はしたいし、子供も抱きたい。性的な行為をすることが怖いというか、気持ち悪くて、この気持ちをどうにかしないと結婚できないと思い申し込みました。あとこちらの書き込みが、同じような思いをしている人にしか書けないコメントだったので。勇気を出してみようと思いました。
男性スタッフの印象
優しそうなイメージでした。話してみると確かに写真の人だなぁと思いました。
あとふんわりした雰囲気でどことなく柔らかな女性的な印象も受けましたので、とても話しやすく親しみ易かったです。
サービスに対する感想
お金払ってよかったぁと思いました。とても丁寧に扱っていただいて本当に助かりました。
初めベットに横になって背中をさすっていてもらい、ゆっくり色んな話をしに付き合って頂きました。
始終気遣って頂き、気持ちが置いてきぼりにならずに色々受け止められました。
本当にこちらに申し込んでよかったと思います。ありがとうございました。

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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。