話しているときと、ベッドに入ったときでここまで雰囲気が変わる人は初めてでした

■20代 研究職

利用しようと思ったきっかけ

好きな人あるいは特定の人とできず、見ず知らずの人としか行為ができない自分が受け止めきれなくなり、何かしら新しい発見ができるといいなと思ったので。

男性スタッフの印象

第一印象は、思ったより背が高くて大きな人だなぁと思いました。
話しているときと、ベッドに入ったときでここまで雰囲気が変わる人は初めてでした。もちろん、いい意味です。
横顔が綺麗で、ずっと眺めていられそうでした。笑

サービスに対する感想

たっぷり時間をかけて話を聞いてくださって安心しました。
泣かないと決めていたのに、泣いてしまいました。
こういうサービスがもっと一般的になれば、多くの女性が救われるのに、と思います。きっとこれを読んでくださる方が多く不安に思われるような危険なことは何もありません。
今まで経験できなかったことを経験させてくださってとても感謝しています。
色々してほしいことがあったけれど、恥ずかしくて言い出せなかったのをちょっと後悔してます。笑
私の方の心がついていかなくて終始申し訳ない気持ちでいっぱいだったのですが、まだ一度しか会っていないのでこれくらいの距離はごくごく当たり前のことだと思います。
少しずつ進んでいくことが女性にとって必要なことなのでしょう。
回数を重ねれば、変わるものなのだろうなあ…
今まで同じ方と2回以上したことがなかったけれど、同じ人と行為を重ねていくってどんなものだろう?と考えさせてくれました。
私にとっては、それだけでとても大きな収穫です。
カオルさん、ありがとう。

■30代 会社員

利用しようと思ったきっかけ

長く付き合ってる彼とのレス生活や、セフレとの生活などから
どうにも自暴自棄になりそうだったのと、
単純に素敵な男性に抱きしめられたかったから。

男性スタッフの印象

第一印象は、イメージしてた以上にふんわりした空気を纏った美しい方。
でも、時間が経つにつれて、何気ない可愛らしさ、チャーミングさがどんどん溢れてくる魅力いっぱいの方。
あまりの緊張感から、ずっと話し続けてしまったのですけれど
それでもずっと優しい笑顔で聞いてくださって、
合間にご自身のお話なども聞かせてくださり、人としての豊かさ、みたいなものを感じました。
「思い描いてた憧れのお兄さん」が実在した!という気持ちになりました。

サービスに対する感想

満たされました。
女性として、こんなに丁寧に扱っていただいたのは初めてで、どうしたらいいんだろうと戸惑いそうになるほどでした。
ギュッと抱きしめ優しく「大丈夫だよ」と囁くカオルさんに、全てを委ねたら、そこからは気持ち良さでいっぱい。しっとりすべすべのお肌、声、言葉、動き、全部が素敵で、思い切って申し込んでよかったな、と心底思っています。

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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。