最初とても緊張していたのですが、優しく声をかけてペースを考えながら進めてくれて、徐々に気持ちも解けていき、途中から全然不安も無くなって自然に甘えることが出来たことに自分でもびっくりしました。

20代インストラクター

利用しようと思ったきっかけ
男性経験がないことへの不安と焦りがあり、HPでvirginデビューコースがあるのを知ったため、お願いしてみようと思いました。
男性スタッフの印象
優しそうな方
サービスに対する感想
何もわからない私に丁寧に優しく接していただいて、始めは緊張していましたが、途中からは安心して身を委ねていました。
素敵な時間を過ごさせていただいて、ありがとうございました。

40代主婦

利用しようと思ったきっかけ
10年以上レスだった事と、旦那への仕返しのつもりで色々検索していたらホームページを見つけて全然嫌な怪しい感じがしなかったので決めました。
男性スタッフの印象
清潔感のあるサラリーマンな感じの方でしたよ。
でも…お髭も少し生えてて男っぽい所も良かったですね。
色々話せて良かったです。ずっと苦しくモヤモヤしてたのに会って話してる時はすっかり忘れてました。感謝です。
サービスに対する感想
恥ずかしくて顔がまともに見れなくて…でも、大丈夫だよ。と優しく丁寧に扱って下さっているのがわかりました。色々な自分も発見出来ました。
ドラマみたい!って思う体験出来たり、この歳で胸キュン体験が出来るなんて幸せですね。幸せな時間をありがとうございました。感謝です。

30代会社員

利用しようと思ったきっかけ
過去の性に関する心的なトラウマや辛い恋愛を引きずっており、ずっと苦しい思いをしていました。女性として自信がもてず、自分を変えたいと思ったため。
HPやブログ等からスタッフの皆さんが女性を第一に考えて真摯に取り組んでいる印象を受けたこと、利用者の感想などから、信頼出来ると感じたので利用しました。

男性スタッフの印象
清潔感のある、仕事バリバリやっています、という感じの礼儀正しいビジネスマン。緊張している私を和ませよう、楽しませようとしてくれているのがとても伝わってくる、お話し上手なとても気遣いのある方でした。

サービスに対する感想
最初とても緊張していたのですが、優しく声をかけてペースを考えながら進めてくれて、徐々に気持ちも解けていき、途中から全然不安も無くなって自然に甘えることが出来たことに自分でもびっくりしました。とても満たされました。プロのお仕事だと思います。勇気を出して利用して本当に良かったです。

30代

利用しようと思ったきっかけ
性的な相談を誠実に受け答えしてくれそうだったから。ブログやお客様の声を読んで好感がもてたし、記事を書いてる人に会ってみたいなと思ったから。
男性スタッフの印象
物腰柔らかなビジネスマン。まつげ長いなぁとか指きれいだなぁとか不躾にじっくり見ちゃいました。サイトのことで腐心されてることが印象的でした。
サービスに対する感想
昼のカフェだったので、周りが気になって、まじめな話が多めだったけど、楽しい会話でした。警戒心と初対面の緊張感から内容が踏み込めなかったのが心残りです。自分の持ってる性的な好奇心や行動に肯定的な意見がもらえて安心しました。

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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。