断捨離 新しい自分を見つけるために

この度の台風21号と北海道地震にて亡くなられた方々に謹んでお悔やみ申し上げると共に、
被災された地域の皆様に心よりお見舞いを申し上げます。

ヒカルです。

長月になりましたね。

『秋の夜長』『名月の秋』『食欲の秋』と、秋の印象は人それぞれですが、皆様にとっての秋の印象はどのようなものですか?

僕にとっては、少しずつ夜が長くなったお月様が美しく輝く夜に美味しいものを頂く季節・・・と答えたい反面、会食が少なくないことから、ダイエットの秋という感じです。

さて、2018年もあと4ヶ月程になりました。

今年ももう終わってしまう・・・と考えると、ちょっと焦りに似た感情が芽生えてきます。

これを今からしなくてはいけない、あれはまだ手をつけていないなぁ、と。

最近、断捨離について考えることが増えました。

モノの断捨離
ヒトの断捨離

僕自身貧乏性なのでしょうか、これまでなかなかモノを捨てられませんでしたが、元同業の先輩(女性向けサービスにおける17年来の友人)の言葉に感化され、漸く自宅や会社にあるモノを少しずつ手放すことができるようになりました。(人からいただいたモノは当然ながら大切にしています!)

また、人間関係はとても大切ですので、されることがあったとしてもヒトの断捨離はしないでいこうと誓っています。

まずは、脇腹についたモノ(贅肉!?)の断捨離から始めナイト・・・(夜だけに)!

このブログを読んでくださっている皆様の中で、なかなかモノが捨てられない方や、今置かれてる環境を変えたいけど変えられないという方は、

是非一度、僕たちのサービスを受けてみて下さい。

皆様の中にあるモヤモヤが解消され、新しい価値観が芽生えてくることをお約束します!

◆ご利用いただきましたお客様からの感想を掲載いたします。ご覧いただけましたら幸いです。

■年齢
30代

■職業
会社員

■利用しようと思ったきっかけ
夫とのセックスレス、育児家事と仕事に追われたまま年老いていくのが嫌だと思ったから
1年前頃に女性向け風俗というものを知り、他のお店を数回経験してみましたが、スタッフさんの外見があまり好みじゃなかったり、態度があっさりし過ぎて物足りなかったりして、もっと恋人同士のようなムードが欲しいな、など自分の欲が出てきたので、前から気になっていたムツゴトさんに申し込んでみました。

■男性スタッフの印象
ヒカルさんは、とってもお茶目で可愛かったです。
紳士的で謙虚で努力家で、正直でお話好きで楽しい方でした。
ムツゴトさんのサービス体制や、これまでの経緯なども丁寧にお話下さって安心できましたし、衛生面にも気を付けて頂いて安全だなと思いました。

■サービスに対する感想
期待していた以上に満足できました。
シャワーを浴びる時に貴重品を持って下さいね、と気遣って下さったり(気になっても、遠慮して躊躇してしまう部分なので有り難かったです)、最後のオイルマッサージも嬉しかったです。

また、手や舌のテクニックで沢山気持ち良くして頂きました。時々激しくして頂いたりもしたのに、全然痛くなくてヒリヒリもしなくて、昇り詰める気持ち良さを堪能できました。

何度も何度もギュッと抱き締めて下さったり、ヒカルさんの膝枕で会話をしながら体を優しく撫でて貰った時が一番癒されたかも(^-^)

体だけじゃなく、心が潤いました。

また是非利用したいです。

【ブログの感想をお待ちしております。こちらをクリックして下さい】

お客様の声
最新情報をチェックしよう!
>女性向けの性的なサービスとは

女性向けの性的なサービスとは

なぜ、貴女はセックスで充たされないのか?実は、男性側にほとんどの原因があります。女性側の体質、経験不足、身体の相性、更には恋愛感情の有無は関係ありません。女の人は上手な男性にしてもらわないと、気持ちよくなることが出来ない存在なのです。

ムツゴト在籍のスタッフ3名は、優しく落ち着いた清潔感のある男性です。女性経験が極めて豊富で、性に関するプロフェッショナルです。女性が気持ちよくなってもらうことを優先したセックスを実践しています。

男性向けの風俗は「性欲を処理=射精させる」という目的がハッキリしています。ところが女性の場合は、性的欲求だけではなく、メンタル面のケアも併せて考慮する必要があるのです。具体的には、お客様である女性自身のことを良く理解して、認めて、それを受けとめることが、女性用風俗店のサービス提供側に求められます。

したがってムツゴトでは「お客様である女性は何をして欲しいのか」を把握することから始めてゆきます。最初にお会いしてから30分~1時間カウンセリングの時間を設けるようにしています。僕達の経験では、女性用風俗ムツゴトをご利用される女性のお客様は「なぜ申し込んだのか判っていない・・」ことも多いです。会話の中で、女性の方と一緒に「来店した動機」を探してゆく、あるいはお互いに確認して行くように心掛けています。

CTR IMG