うららかな春の日差しがもうすぐそこに・・・たくさんの笑顔で♪

自然の温かさと厳しさ

三寒四温の時節柄、春に向けて日々着実に歩みを進めてきていますね。
ここ数日は雨や雪が降り、冬に逆戻りしたかのように感じますが、
僕はこのような状態を【季節が成長している途中】と思うようにしています。

と言いながらも・・・寒暖差にはめちゃくちゃ弱いヒカルです。

ホント、暖かい陽気が恋しいです。うぅぅぅ(´ω`)。

3月となりましたが、自分が心地よいと感じるペースで進んでいきましょう♪

春に寄せて

朝の空気にやわらかさが増し、道端には小さな花が顔をのぞかせてきました。
最近は、開花した梅の花を見つけたり、嬉しいことが増えてきたように感じます。
春らしい陽気になり、桜の開花に向けてつぼみの成長もこれから進みそうですね。

3月は様々な気持ちが交錯する時期でもあります。
新たなスタートであったり、寂しい気持ちもあったり、また、頑張ろう!と鼓舞しながら翌日を迎えます。


勿論、人それぞれ雪解けのタイミングは異なります。
皆さんにとっても、開花に向けての成長の進度が違うはずですが、
目の前を見つめて綺麗な花を咲かせることが出来るよう僕もいっぱい応援していきたいと思います。

季節の変わり目に気をつけたいこと

3月は春の訪れを感じる一方で、寒暖差が激しく、体調を崩しやすい季節でもあります。
(つい数日前は20度だったのに昨日は降雪で2度!?びっくりしますよね(;^_^A)

朝晩はまだ冬の冷え込みが残り、日中は春らしい陽気になる日も・・・。
こんな時期こそ、無意識のうちに体へ負担がかかることが多いものです。

体調管理のポイントは「冷やさないこと」と「ゆるめること」。
朝は白湯を飲んで体を内側から温めたり、お風呂にゆっくり浸かる習慣をつけると、自律神経が整いやすくなります。
また、軽いストレッチで体を動かすことで、寒さでこわばった筋肉がほぐれ、血流も良くなりますので是非やってみてください♪

僕と一緒に春を楽しみましょう

春だからこそ楽しめることがたくさんあります。

例えばお花見。
都内では3月下旬に桜開花予定ですので一緒にお花見したいですね。

また、カフェのテラス席で春の陽気を感じながら温かい飲み物をいただくのも素敵です。

なお、ご予約は現在4月分まで受付中です。
お互い体調管理に気をつけて、笑顔でお会い出来ることを楽しみにしています。

そして、3月といえば花粉の季節…。
僕はまだ花粉症とは無縁の生活をしていますが、すでに症状が出ている方も多いのではないでしょうか?
部屋の換気のために窓を開けるだけで症状が出てしまう方もいらっしゃいます。

今は体調を崩しやすい時期でもあるため、
自分に合ったケアを取り入れながら無理せず心地よく過ごしていきましょうね♪

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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。