50歳を目前にして、男性経験が無く自分はこのまま女性としての悦びを知らぬまま老いて行くのかと思うと無性に哀しくなる日々が続いたある日、インターネットで女性用風俗というものがあるのを知りました

40代後半 Virginデビューコース利用

利用しようと思ったきっかけ
50歳を目前にして、男性経験が無く自分はこのまま女性としての悦びを知らぬまま老いて行くのかと思うと無性に哀しくなる日々が続いたある日、インターネットで女性用風俗というものがあるのを知りました。
それでもその女性用風俗を自分が利用しようと思い至るまでには1年くらい悩んだと思います。
今年長年勤めた職場を辞めて環境が変わったのを期に頼ってみようと決断しました。
男性スタッフの印象
今回、***さんにいらしていただきました。
一瞬ホストっぽいと思ったのですが(ごめんなさい)すぐにやさしい声と丁寧なお話の仕方に、警戒心は吹き飛びました。
初めてお会いする男性とあのようにお話ができるなんて今までの自分には無いことなので驚きです。***さん、癒しのオーラが出まくってます。
サービスに対する感想
大げさかもしれませんが『もう、いつ死んでも私の人生悔いなし』という感じです。
人生で初めて、男性に自分の裸をさらけ出し、やさしく触れてもらい、きつく抱き締めてもらった。この上なく幸せでした。
まだ、最終目的地までは到達していませんが、今は本当に満足しています。
***さん、こんな私をたくさん可愛がってくれて本当にありがとうございます。
あの時はお話しできませんでしたが、この歳まで男性経験が無かった一番の原因は自分の体は人に見せられるものではないと思っていたからだと思います。醜く汚いとずっと思ってきたのです。
しかし色々と経験されている***さんなら大丈夫なのでは?と初めてお会いしたのに勝手に思ってしまいました。
女性用風俗を利用するということはもっと不安だったり、怖かったり、という感情が湧いて来るのかと思いましたが、利用させて頂き、***さんにお会いしてお話して、全く不安も恐怖も感じませんでした。スタッフの方々の誠実な対応がそう感じさせないのだなと実感しました。

秘密です

利用しようと思ったきっかけ
マスコミに取り上げられていたのと、ホームページが素敵だったから
男性スタッフの印象
大きな人だなぁというのと、ぼそぼそって話す大人しい感じの人・・・***さんでした
サービスに対する感想
「抱きしめていいですか?」って言ったら
「いいよ」って優しく言ってくれて、すごく嬉しかったです
でも、***さんって
肌がすべすべで、汗もかかなくて、すごく優しくて、
髪もサラサラそうで(触らせてもらえば良かった・・・)
何だか男の人と居るっていう感じがしませんでした
夢の中の時間? 現実と切り離された時間? という印象でした
でも、恥ずかしがらずに、もっとセックスの事ちゃんと話せればよかったのに・・・
と少し後悔しています・・・うう・・・
でも予約をした時もすごく勇気が必要だったけど、人に自分のセックスの事を話すのも、すごく勇気がいるから・・・・・・今後の私の課題です

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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。