カオルさんはどこまでも優しくて、ちょっと虐めて欲しい願望の私としてはちょっと物足りなかったのですが、そんなのはどうでもいいやと思わせてくれるくらい心地よい空間でした^ ^ また利用したいです。

30代会社員

利用しようと思ったきっかけ
最初あまり経験のない女性をターゲットとしたサービス展開なのかなと思い、興味はあったけど、求めてることが違ったので静観してました。でもやはり、すごく気になったので問い合わせしたら、対応していただけそうだったのと癒されたかったため
男性スタッフの印象
清潔感あふれる普通の会社員さんでした。とても優しそうでした。
サービスに対する感想
いろいろな話を聞いてくれて、またとても気持ち良くしていただけて、満足です!本当にありがとうございました。
ただカオルさんはどこまでも優しくて、ちょっと虐めて欲しい願望の私としてはちょっと物足りなかったのですが、そんなのはどうでもいいやと思わせてくれるくらい心地よい空間でした^ ^ また利用したいです。

20代会社員

利用しようと思ったきっかけ
今まで男性経験がなかったため、専門の方にお願いしようと思いました。
男性スタッフの印象
エロとは無縁そうな清潔感のある優しい普通の男性。初めは信じていなかったので雑談して握手して終わりかなと思っていました。
サービスに対する感想
経験なかったため、最初は吐きそうなくらいの緊張と恐怖でした。ぎゅっとして頂き、言葉では書き表せない程エッチなことをし、最後は感謝と幸せな気持ちでいっぱいになりました。本当にありがとうございます!

30代

利用しようと思ったきっかけ
最初は中で気持ちよくなるにはどうしたら良いのか探してる時にこのサービスを知りました。興味はあるけど怖いし恥ずかしいし、ずっと申し込めずにいました。仕事が忙しくなって、疲れた時に、些細な失敗が続いて、元々無い自信が更に無くなって、精神的に落ち込んで、誰かに抱きしめてもらって、癒して欲しかったので勇気を出して申し込みをしました。

男性スタッフの印象
日時を調整する時からとても丁寧に対応して頂いて、お会いしても変わらず丁寧で優しくて、穏やかで、今まで否定し続けてきた自分を肯定してさらっと受け入れてくれる心の広い方でした。自分では大丈夫じゃないはずの状況も大丈夫だよって言われたら何故か不思議と大丈夫になってました。これまで、恥ずかしかったり、嫌われたくなかったりで言えなかった自分の想いとか、疑問とか、素直に口にできて、素直に自分を出しても良いんだなって思わせてくれる雰囲気が有り難かったです!

サービスに対する感想
すごくスムーズにリードしてくださって、自分がどうしたいのか、確認しながら進めていってくれて、申し訳ないくらい丁寧に扱って頂いて、とても満たされました。ありがとうございました。勇気を出して申し込んで本当に良かったです。

30代保育士

利用しようと思ったきっかけ
ずっと経験がないのがコンプレックスで興味はずっとあったのですが、失恋したり他にも落ち込むことが重なって思いきって申し込みました。
男性スタッフの印象
とても穏やかで話し方も優しくて、初対面でしたが安心できました。
サービスに対する感想
ずっと緊張していたんですが、いっぱい抱き締めてもらったり頭を撫でながら「かわいいね」と言ってもらえていつも自分がしてほしいことをたくさんしてくれて嬉しかったです。初めての経験もいろいろして、恥ずかしかったけれどいっぱい声が出てしまいました。
ありがとうございました。
また、お金を貯めてお願いしたいです。

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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。