男性恐怖症を克服したHさんの話と、男性のカオルから見た性的トラウマ(限定配布)

性被害と女性向け風俗

カオルです。
先週のことですが、僕のリピーターさんであるHさん(20代会社員)の方からメールを頂きました。彼女は「性的トラウマ」に永く苦しんでいて、思い悩んだあげくムツゴトに来て頂きました。彼女に初めてお会いしたときは、男性と対面で話すことすら厳しい状況でしたが、最近やっと「男性恐怖症」を克服出来たと実感できたということでした。そして同じ立場の女性の方に伝えたいということで、メッセージを託かりました。
僕はこの仕事を始めてから、世の中には「性的トラウマ」を抱えて、誰にも言うことが出来ず苦しんでいる女性が想像を絶するほど多いと言うこと知りました。「知ってしまった」僕は、「知らなかったとき」には戻れないです。カオルも男性なので、自分のこととして「性的トラウマ」について考えていることも併せて掲載させて頂きます。

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女性向けの性的なサービスとは

なぜ、貴女はセックスで充たされないのか?実は、男性側にほとんどの原因があります。女性側の体質、経験不足、身体の相性、更には恋愛感情の有無は関係ありません。女の人は上手な男性にしてもらわないと、気持ちよくなることが出来ない存在なのです。

ムツゴト在籍のスタッフ3名は、優しく落ち着いた清潔感のある男性です。女性経験が極めて豊富で、性に関するプロフェッショナルです。女性が気持ちよくなってもらうことを優先したセックスを実践しています。

男性向けの風俗は「性欲を処理=射精させる」という目的がハッキリしています。ところが女性の場合は、性的欲求だけではなく、メンタル面のケアも併せて考慮する必要があるのです。具体的には、お客様である女性自身のことを良く理解して、認めて、それを受けとめることが、女性用風俗店のサービス提供側に求められます。

したがってムツゴトでは「お客様である女性は何をして欲しいのか」を把握することから始めてゆきます。女性のお客様は「なぜ申し込んだのか判っていない」ことが多いです。最初にカウンセリングの時間を設けるようにしています。一緒に「来店した動機」を探して行くよう心掛けています。

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