大丈夫だよ。と、ゆっくり近づいてくれて…私の頑なだった心を溶かしてくれました。初対面で数時間しか一緒に過ごしてないのに、こんなに心も身体も満たされて、幸せになれるなんて、私って単純。って思ってしまいました。

30代会社員

利用しようと思ったきっかけ
どうしても誰かを抱きしめたかったので
男性スタッフの印象
明るく優しくを徹底しておられるなという印象です。慣れとプロらしさを感じました。
サービスに対する感想
ホームページをみて、ちゃんとしてるサービスであるこことを期待して申し込みました。それを裏切らずに終始ちゃんと対応していただいたと感じています。
のめり込むのは怖いという思いと金銭的に、2回目以降を申し込むかは決めかねていますが、とても贅沢で思い出深い時間を過ごさせて頂きました。
ありがとうございました。

30代会社員

利用しようと思ったきっかけ
長い期間セックスレスな事と、女性の幸せはセックスが9割と言うブログに興味を持ったから。
男性に触れられる事に嫌悪感があって、克服したかった。
男性スタッフの印象
綺麗な瞳とふわっと包み込んでくれる空気感を持っている人。声も素敵でずっと聞いていたかったです。
サービスに対する感想
優しい言葉をもらったり、そっと触れられたり、きつく抱きしめてくれたり…
とっても嬉しかった。
大丈夫だよ。と、ゆっくり近づいてくれて…
私の頑なだった心を溶かしてくれました。初対面で数時間しか一緒に過ごしてないのに、こんなに心も身体も満たされて、幸せになれるなんて、私って単純。って思ってしまいました。スキンシップってすごく重要なんですね。
嫌いな自分とか、過去のトラウマとか…
完全に払拭できた訳じゃないですが、いつまでも拘ってないで前に進もうと思えるようになりました。
サービスの見直しの件、、経験人数はおろか、経験回数でさえカオルさんの経験人数の半分もない…
自分はノーマルなのか?アブノーマルなのか?視野が狭いなぁ…と思いました。未知の世界があるんですね。興味深いです。
自分自身を知る事…なんだかワクワクしますね。

40代ないしょ。

利用しようと思ったきっかけ
そろそろ女性機能が終わりに近付いて、このままでいいんだろうか…と思ったこと。
元々人見知りな方ではあるけれど、対男性で特に身構える自分、その緊張感をどうにかしたいと思ったこと。ブログや感想を読ませていただいて、自分にも色々思いあたることやら、変わりたい、変えたいという気持ちになったこと。
男性スタッフの印象
動物に例えるなら、ネコさんかな?癒し効果とか、静かな所作とか。やわらかな感じとか。
サービスに対する感想
問い合わせをするまでに悩み、さらに申込みするまでに悩み。
お会いするまで半年以上かかってしまいました。
なかなか、自分の気持ちを伝えられなくてごめんなさい。
とりあえず、あの時間をセッティングして、お会いして、で。もういっぱいいっぱいになりました。
次にお会いできる時には、もう少し肩の力を抜いて、こんな時にはどうすれば?と聞けるようになれればいいなぁと思っています…

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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。