オンナに生まれてオーガズムの世界を知らずに終わるのは残念

女性向け風俗で新しい世界を知ることが出来るかも

カオルです。毎日暑いですね。
セックスで気持ちよくなることが出来たら、オンナとしての世界が広がります。僕は出会ったお客様が、「快感の扉」を開くことが出来たらいいなと思っています。

男性は自分が性欲があることをハッキリ感じることが出来ますし、その処理の方法も明確です。でも女性は、自分の性欲に気が付くと言うことすら、判らないでいるままの方が多いです。このお客様も、性欲を自覚するのが遅くて、性欲はなんとなく感じるが、どうしていいのか持てあまして、ネットや本を読んだりさまよわれていたのかもしれません。

結局のところ雑誌のセックス特集は他人事

性的な気持ちよさは「自分で体験することが全てでそれが真実です」映画やノウハウ本に出てくる話は、所詮他人事です。貴女自身が体験したことでないと全く意味が無いのです。

ご利用頂いたお客様からメッセージを頂きました。気持ちよくなって頂けたのであれば、とっても嬉しいです。
そうですね、悦びのホンの入り口なんですよ。快感をちょっと引き出されると、女性はびっくりされたり、混乱されたりしてしまいます。
本来すべての女性の方が身体に備わっている悦びを、僕はちょっと指で引っかけて、引きずり出したのです。だから、僕が何かすごいテクニックを持っているからそのようになっているのでは全く無いです。

知ることが出来れば、彼を作ろうとか、もっともっと気持ちよくなりたいとか、おしゃれしてきれいになりたいとか、可能性が広がってゆきますね。

■年齢 30代 

■職業 自由業

■女性向け風俗利用しようと思ったきっかけ
私は性欲の自覚が遅く、20代も半ばになってからでした。それで今更どうしたら良いかよく分からないので色々読んだりしていて、たしか何かの記事でこちらのことを知ったのが2、3年前。先日、何だかよく分からないのですが発作的に申し込みました。

■男性スタッフの印象
「あ、普通の感じってこういうことか~」

■サービスに対する感想
とてもスッキリ、満足しました。
以前に一度、他のサービスを使ったことがあります。安全だなと自分なりに判断して行ったので、ヘンなことはありませんでしたが、別に気持ち良いわけでもなく、こんなものかな~やっぱり気持ちが無いと私はだめなのかな。これなら一人で楽しんでいればいいか、と思いました。

こちらでの体験は、全く別のものでした。初めから、力を抜くことや、甘えたいように甘えよう、感じるように動こう、と決めていたことも大きいと思います。
「他に何かしてほしいことはある?」と聞かれた時、初めは何もよく分かっていなかったし、思い浮かばなかったのですが、途中で「何も言わないのはもったいない…!」と気づいて、そこからは自分が望んでいる感覚が何なのかに集中できたように思います。すごく気持ち良かったし、ずっと知りたかったことが知れた気がしています。

ふだん周りにいる男性が割と柔らかい人が多いのと、比較対象がその、別に気持ちよくもなかった女性向けサービスしか無いので、ピンと来ないところもあるのですが、「そうか、これが標準だと思ってはたぶんいけないのね?」と今、考えています。

私が感じた気持ち良さ、というのは多分、ほんの入り口でしかないのだろうな、ということも、何となく分かりました。
でも、またこちらでお世話になってそれを追求したいか? というと、まだよく分かりません。金銭的なこともあるし、先ほど書いたように、今知りたかったことは知れて、ひとまず満足している、ということもあります。自分自身のプライベートに取り組みつつ、やっぱり気になったら、また一年後なんかに、お世話になるのかもしれません。正直なところ、今むしろ、「やっぱりちゃんとした相手がほしい!」というモチベーションになっています。

ムツゴトさんがあること、本当にありがたいです。ホームページを初めて見た時から、一番確実で、信頼できる所がここだとは分かっていました。実際にお世話にはなっていなくても、「こういう場所がある」という、それだけでも希望になる方はたくさんいると思います。
上に「金銭的な~」と書いてしまいましたが、これより安かったら、だめだと思います。笑 デリケートなことな分、思い切りがちゃんと付けられるお値段でないと、と思います。

本当にありがとうございました。
またもしご縁があれば、よろしくお願いいたします。

お客様の声

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>30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の3人に1人が処女・バージン

30歳女性の、3人に1人は処女といわれています(性経験のない女性の割合は、25~29歳で32.6%、30~34歳で31.8%〈2015年厚生労働省出生動向基本調査〉)。

恋愛もセックスも自由な今、3人に1人という数字は意外と多いと感じられる方が多いかもしれません。
「機会がない」「セックスしてもいいと思うような相手がいない」「その気になれない」など、その理由はさまざまですが、実は少なくない女性が「男性嫌悪や不信」「性的なトラウマ」「痛みや出血への恐怖」などの悩みや不安を抱えていることはあまり知られていません。

年齢を重ねれば重ねるほど、処女の十字架は重く女性にのしかかっていきます。
ある40代の女性は、処女であることについて、「40歳でバージンなんて正直気持ち悪いし、引くと思います。だからこれは、絶対誰にも言えません。私ひとりで抱えるしかない最重要機密です」とおっしゃっていました。
処女という十字架を背負っているのは、決してあなただけではないのです。

女性用風俗ムツゴトのお客様で30代のバージン女性、仮にA子さんとします、はこんなことをおっしゃっていました。
「私は処女、恋愛経験もゼロで、彼氏がいたこともありません。仕事に追われて、家に帰って寝るだけの生活。自信が持てなくて、家庭を持つ女性にいつも劣等感を感じていました。このまま異性と一切無縁の人生を送るかと思うと、絶望的な気分になります」

常に『女性としての自分に自信が持てない』『消えてなくなってしまいたい』という強迫観念にかられ、未経験であることについて、なんとも説明しがたい心のわだかまりがあったとA子さんは言います。
ベッドの中で抱き合った後、A子さんは「ずいぶん久しぶりに、人に甘えたような気がします」
と、ため息を漏らしました。

A子さんは、「『女』を出してはいけないと、ずっと自分に言い聞かせてきました。人に頼ったり、甘えたりしてはいけない、そんなことをしたら自分がガラガラと崩れてしまうと思い込んでいました」と言います。
「怖かったですか?」 と、聞くと、
「いえ、実際、怖いことは何も起こらなかったし、弱い面や、もろいところも含めて、私は私のままでいいと思うことができました。自己否定の固まりだった自分を、少し肯定できるようになったような気がします」
とおっしゃいました。
処女をいつ卒業するかは、個人的な事情であり、これまで機会がなかっただけで、何歳であっても、まったく遅くはありません。

30代、40代以上で処女の方は特に、人一倍まじめで、努力家の方が多いように感じます。自分の楽しみは後回しにて、人のため、会社のため、家族のために時間を使ってきたのではないでしょうか。
明日からはどうぞステキな時間を過ごされることを、自分で自分に許してあげてください。